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とろ〜りぷるぷる! 日本名水100選に選ばれた湧水を使った絶品「くず餅」ほか和菓子3点(奈良)

春夏の人気和菓子といえば「くず餅」小さな子どもからご年配の方まで幅広く食べられるおいしいくず餅。
せっかくなら他では食べられないような逸品を、お取り寄せしてみませんか?
今回は、創業明治15年の和菓子店「吉田屋」さんの「くず餅」を3点ご紹介しちゃいます。

1.日本名水100選のお水を使った「名水くず餅」

まずひとつ目にご紹介するのは「名水くず餅」です。

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こちらのくず餅は、日本名水100選「ごろごろ水」を100%使用してつくられたもの。
【ごろごろ水とは、世界遺産に登録された奈良県大峰山直下「五代松鍾乳洞」から湧水する鉱泉水のこと。ミネラルが豊富で健康優良水といわれています。

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雪のようになめらかな本葛を、名水で仕上げたくず餅は、黒糖蜜ときな粉をたっぷりとかけていただけるようにセットになっています。
奈良のうまいもの」に選ばれたこちらのくず餅は、「第26回全国菓子博覧会・広島 外務大臣賞受賞」しているので、おいしさは太鼓判つき!
ぜひお取り寄せでご賞味ください。

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2.さわやかな香りが口いっぱい広がる「柚子くず餅」

ふたつ目にご紹介するのは「柚子くず餅」。
奈良県産の本葛と、鹿児島産の柚子を使用してつくられた夏にぴったりの逸品。

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鹿児島県産の香り高い柚子のパウダーを、丹念に練りこまれたくず餅の食感は、ぷりぷりとしたコシのあるなめらかさに仕上がっていて、ひと口食べると柚子の香りがお口の中に広がります。
そのまま食べるもよし、お好みで黒蜜をかけていただいても、さらにおいしくいただけます。
また冷やしていただくと、より一層風味が増しておいしくなるのでおすすめです。

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3.他にはないもっちりなめらかな舌触り「葛ごまどうふ」

最後にご紹介するのは「葛ごまどうふ」。
吉野葛と上質のごまを時間をかけてていねいにじっくりと練り上げた逸品

ごまどうふは、練り上げる練り時間や火加減によって味わいが決まるもの。
練り時間が長すぎても、火加減が足りなくても美味しい葛ごまどうふはできません。
そんな加減を熟練の職人さんが一番おいしいタイミングでつくりあげた、こちらのごまどうふ。口に運ぶと香ばしいごまの風味が漂います。

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とてもなめらかでもっちりとした食感は、吉野葛をたくさん使用しているからこそ
ほかのごまどうふにないもっちり感で、リピーター続出の商品です。

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いかがでしたか。
「吉田屋」さんの和菓子3点、どれもこだわりの素材と熟練の技が光る逸品です。
ぜひ春夏のおやつ時間に、お取り寄せで堪能してみてくださいね。

 

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創業明治15年の老舗和菓子店 吉田屋

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