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7月7日は【冷やし中華】の日! ちょい足しするだけでグッとおいしくなる食材5選

暑い季節にぴったりのメニューといえば冷やし中華
冷たくさっぱりとしているうえ見た目にも色鮮やかで、めっきり失われていた食欲をかきたててくれる、どこかパワフルな一皿です。

でも、毎年同じように食べていると飽きてしまうのも本音…。
そこで今回は、今年の冷やし中華にプラスしたい5つのお取り寄せ食材をご紹介します!

1.「由比缶詰所」さんの特選まぐろ油漬けフレーク

最初にご紹介するのは、静岡にある由比缶詰所さんの代表商品。
昔ながらの製法で得られた綿実の一番搾りだけをつかったこだわりの油で、鮮度のよい夏びん長まぐろをじっくりと漬けました。

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コクのあるまろやかな味わいを楽しむポイントは、油を切りすぎないこと。
そのまま食べてもおいしいツナフレークは、野菜たっぷりの冷やし中華でシンプルに楽しんでみてくださいね。

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2.「HAPPY NUTS DAY」さんのピーナッツバター

意外なようですが、冷やし中華とよく合うのがピーナッツバター
そのまま使うのではなく味噌、あるいは醤油とお酢などと混ぜたオリジナルのタレでいただくのがおすすめ。今までにないコク深い味わいが楽しめます。

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こちらの粒入りピーナッツバターなら、カリカリ食感もアクセントに。
ごまダレやポン酢、付属のタレに飽きてしまったあなたに、ぜひ試してみてほしいアイデアです。

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3.「だるま納豆」さんのそぼろ納豆

納豆の本場・茨城県水戸市からご紹介するのは、こちらの「そぼろ納豆」。
粘りのしっかりとした納豆に、国産切り干し大根・醤油・みりんを混ぜた、地元ではおなじみの味つき納豆です。

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納豆の粘り気はやや控えめなぶん、大根のシャキシャキ感がしっかりと存在感をアピール。
同じくネバネバ系食材の王道・オクラめかぶなどを添えるのも◎ 箸でがっつり混ぜて、一気にすすりたくなるアレンジです。

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4.「かまぼこの貴千」さんの珍味かまぼこ

冷やし中華に欠かせない存在といえば、やっぱりカニかまぼこ!
福島・いわきのかまぼこ専門店「貴千」さんがつくる「珍味かまぼこ」をのせて、見た目も味も贅沢に楽しむのはいかがでしょう。

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職人が丁寧に敷きつめて仕上げたベニズワイガニの身は、下身のプリっとしたかまぼこにもたっぷりと混ぜ込まれ、旨みがお口いっぱいに広がります。
カニをそのまま食べるような感覚で味わいたい、高級かまぼこです◎

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5.「CREA FARM」さんのUMAMI OIL

最後にご紹介するのは、静岡産わさびとしらすの食べるオリーブオイル「UMAMI OIL」。

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わさびしらすなど、静岡を代表するさまざまな食材をオーストラリア産エキストラバージンオリーブオイルに漬けこんだ具だくさんの調味料。
冷やし中華にのせることで麺やタレとよく絡み、わさびの辛味にどんどん箸が進みます。

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いかがでしたか? 冷やし中華の未知なるおいしさを引き立ててくれる5つの厳選食材。
今年の冷やし中華にぜひ取り入れてみてくださいね。

冷やし中華のほか「沖縄そば」もおすすめです!

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