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【かけすぎ注意!】ご当地・ピリ辛調味料を集めてみました。【辛さレベル別】

もちゑ

 

常に刺激を求めてる、辛いもの好きのみなさ~ん! ごはんやおかずにかけたい「ピリ辛調味料」、全国から集めてまいりました~!


 
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もちゑ

 

今回は、辛いものが得意じゃない人でも安心して食べられる旨辛タレから、本格的な激辛ファン専用ソースまで、3つのレベル別にピリ辛ソースをご用意!
どんなに辛くても、もちゑは責任を負いませんっ。かけすぎにはくれぐれも注意してくださいねぇ~!

 

辛さレベル1

見た目はとっても辛そうですが、食べてみると意外にまろやかなテイスト。辛いものがそれほど得意でない方でも安心して食べられる調味料を集めました。

蔵市 七味とうがらし胡麻辣油(長野)

長野・善光寺門前の油問屋「三河屋庄左衛門」の胡麻油と「八幡屋礒五郎」の七味唐辛子が出会って生まれた芳ばしい香りの胡麻辣油
辛さを包みこむようなまろやかな味わいと香りは、和食のアクセントにもぴったりマッチ。

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いつものサラダやおそばに数滴かけるだけで、豊かな味の変化が楽しめますよ◎

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按田餃子のタレ(東京)

代々木上原にひっそりと佇む不思議な餃子屋「按田餃子」さん特製タレ。
中国やインドなど、あらゆる雰囲気の辛さをバランスよく調合した具だくさん調味料です。

餃子のタレとしてはもちろん、ラーメンや和えものの隠し味冷奴の風味づけにぴったり。
お好みで黒酢を足していただくと、よりいっそう味わいが引き立ちます。

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「按田餃子」さんが一体どんなお店なのか…気になった方はインタビューも読んでみてくださいね。

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辛さレベル2

こちらのレベルでご紹介するのは、ピリッと程よく辛味をきかせたやみつき系調味料。揚げ物と合わせたり、お酒のおともと楽しんだり…ちょっぴり大人の味わいをセレクト。

パブ マスタード(オーストラリア)

今回唯一の海外組「パブ マスタード」は、余計なものを加えずに作った自然派マスタード。
和がらしの辛さに酸味をきかせたような刺激的な風味はケチャップやソースをつかった揚げ物と相性ばつぐんです!

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沖縄の練り島唐辛子(沖縄)

丁寧に手をかけた沖縄の島唐辛子に、海水塩と泡盛を加えてつくったシンプルな調味料。
カーッと辛みがきてスーッと引いていくような独特の風味が人気の秘訣。現地では、わさびや唐辛子では物足りないという人によく使われているのだそうです。

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辛さレベル3

ここまで気になった方は、きっと相当の辛いもの好き!
普通の辛さでは満足できないあなたにご紹介するのは、しびれるような辛さが後を引く、激辛党のための調味料。どうかまずは少量から試してみてくださいね。

男味噌 辛口(青森)

雪の下で旨味を蓄える青森産にんにくをつかったピリ辛味噌。ホクホクとしたにんにくを青唐辛子や醤油、米麹でじっくりと漬け込みました。
これからのシーズンは、新鮮なキュウリへ豪快に付ける「もろきゅう」がベスト! 野菜炒めや鍋物の調味料として加えるのもおすすめです。

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辛さの奥にはしっかりと素材の旨みも。一度味わえばリピート確実のアイテムです。

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アカハチ辛すぎホットソース(沖縄)

最後にご紹介するのが…こちらの真っ赤なボトルのホットソース。

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石垣島の太陽で真っ赤に育った激辛唐辛子「アカハチ」。
辛さはハバネロの5倍といわれているこの実をていねいにすりつぶし、酢と塩だけでシンプルに味つけしたのがこちらのソースです。

アカハチ本来のフルーティーな風味、そして体中が刺激されるような猛烈な辛味。
甘口カレーが数滴で大人の激辛カレーに変身してしまうほどの、猛烈な威力を誇ります。

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とにかく辛いので、タバスコ感覚でたっぷり垂らすと後悔してしまうかもしれません。最初は慎重に1滴ずつ試してみましょう。

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もちゑ

 

いかがでしたか? 激辛通もうならせるピリ辛調味料の数々。
われこそは!という怖いもの知らずなアナタ、ぜひいろいろ試してみてくださいね~!

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