気になるワードは?

理化学ガラスを使ってキッチンまわりをスッキリ整頓 〜 MACHITOKIさんからの手紙 〜(新潟)

このお話ってどんなの?

おいしい白玉が作れるキット「しらたまおやつ」で人気のネットショップ「MACHITOKI(マチトキ)」さんから、1枚の写真とそれにまつわるエピソードをいただいて紹介しています。
今回は「キッチンのディスプレイ」にまつわるお話をお届けします。
 

今日の1枚

machitokiさん(@machitoki)が投稿した写真

僕は昔から、ディスプレイするのが大好き。
部屋やキッチンを、自分の感性をたよりにアレンジしてしまうので、
きっと他の人が見たら「えっ!?」とびっくりするようなディスプレイをしていたこともあります。

最近のおすすめは、シャーレを使ったキッチンの整理
ラディッシュやスイスチャードなど色がきれいな野菜をキッチンに飾ると、ぐっと明るくおしゃれになります。

僕は学生時代、化学科だったので培養の実験みたいなこともやっていました。
だからシャーレやガラスの理科器具を使うこともわりと日常的なこと。
そんな感覚で、食品をガラスにのせてきれいに見せるというアイデアが浮かんだんです。

野菜や調味料、パスタやお豆など身近なものをガラス容器におさめると、
意外とおしゃれにまとまるものです。ぜひおためしあれ。

Nittsjo mug_01

編集部より

ガラスの容器に詰め替えるだけで、キッチンがまるで科学の実験室のようにすっきり整理されるんですね。
ごちゃごちゃしがちなコンロや食器棚まわりを、MACHITOKIさんのアイデアを参考にわたしも整理してみようと思います◎

今回ご紹介したショップ
MACHITOKI
「街に流れている時間」をコンセプトにカフェや企画デザインを展開する夫婦ユニット。

ページのいちばん上へ