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水餃子のイメージが変わる! 岡山産食材の旨味を閉じこめた手づくり水餃子

ひとつ食べたら止まらない! こだわりのつまった水餃子を岡山でみつけました。

今日ご紹介するのは、岡山市北区にある水餃子専門店 直亭(じきてい)さん。
一枚一枚、皮から手づくりの水餃子が人気を集め、テレビ取材もたびたび訪れるというこのお店。そこで今回は、県内外からも注文が舞いこむ水餃子の秘密を教えてもらいました。

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岡山が誇るW食材で、これまでになかった上品な味わいに

直亭さんの水餃子に使われているのは、肉質がきめ細かく、加熱しても柔らかな食感を保つ「おかやまポーク」。
じゅわりと豊富な肉汁、それでいてあっさりとした上品な風味は、まさに直亭の水餃子にうってつけ。地元産の新鮮な肉を毎日仕入れ、決して冷凍品は使用しないのもこだわりのひとつです。

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さらに水餃子の旨味を引き立てる存在が、岡山の代表的な野菜「黄ニラ」。
太陽光を遮断して栽培するという黄ニラは、通常の青ニラと比べてもたいへん柔らかく、生のままでも楽しめるのが特徴なのだそう。中華料理との相性もよく、高級食材として扱われています。

その柔らかな食感、穏やかで甘い香りは、肉やダシの風味をひきたて、水餃子をこれまでにないほど上品な味わいに仕上げてくれる重要な存在です。

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手間ひまかけてこその繊細な食感!
素材の旨味を閉じこめる手づくり薄皮

一般的に「水餃子」といえば皮がぶあつく、もっちりとした食感をイメージしますが、直亭さんの手づくり皮はひと味ちがいます。
国産小麦粉を惜しみなく使用し、練っては寝かせ、練っては寝かせを繰り返すこと数回…。コシもツヤも生まれてピカピカになった生地を、さらに薄く伸ばすことでできあがります。

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おかやまポークと黄ニラの風味をきかせた餡の旨味をしっかりと閉じこめ、やさしく包みこむ皮は、日本人の舌をときめかせてしまう繊細な舌ざわり
ひと口かじった瞬間、水餃子のイメージが大きく覆ってしまうことでしょう。

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台湾修行で培われた本物のおいしさ!
直亭さん手づくりの水餃子をお取り寄せできちゃいます。

そんな直亭さんの水餃子は、ネットショップでも販売中! 全国どこにいてもおいしく味わえちゃいます。
もちろん茹でていただくのがおすすめですが、パリッパリの焼き餃子にしても◎! 熱々のうちに特製の酢醤油タレで、またお好みでラー油や豆板醤を加えて召し上がれ。

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いかがでしたか?
岡山ならではの食材を使った人気の水餃子、寒い季節はお鍋の具として投入してもおいしそうですね。

 

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このプレミアムを、あなたに 水餃子専門店 直亭

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